6月、、、夏至
北半球では夏至の日が一年で最も昼の時間が長く、夜の時間が最も短くなります。
今年の夏至は6月21日でした。
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みなさんは日曜日はどこで過ごしてました?
日曜日の朝は
雨あがりで、モヤモヤした感じでしたけど
ぐんぐんガンガン日照強度が強くなってきてましたね!!
外時間は危険を感じるくらい、、、
私は
少々してきました~
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今年の夏の暑さの怖さを
ちょっと感じました
飲み物は自分で作ったものが
安心安全
熱中症予防ドリンク
作ろうと思いました
オススメあったらぜひ
教えてください

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夏至のカラダ&ココロの状態・・・・
≪カラダの不調≫
カラダ
●身体リズムの乱れ
日照時間の長さや朝晩の光量の変化が、体内時計に影響して疲労感やだるさや偏頭痛
●体温調節からの眠気と覚醒のズレが続くことがある
●活動的な日と疲れやすい日が交互に訪れ、体の負担が蓄積されやすい
●過度な運動や過度なリラックスのバランスを崩すと、体の緊張・疲労感が続くことがある
●発汗量の多さからミネラル不足や脱水が起きやすい
●塩分過不足が頭痛や倦怠感
●消化器官では暑さと食欲の変動で、胃腸の調子が崩れやすい
●重い食事や夜遅い食事が体調に影響
●野菜不足や偏食、暑さで食欲が落ちると、ビタミン、ミネラルの栄養バランスが崩れやすい
●夏特有のアレルギー症状や花粉、湿度変化が体調不良の要因になることがある
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ココロ
天候・気温変化が心の波をつくる梅雨真っ只中。
●天候、気温変化によるストレス反応で浮き沈み、イライラしやすい
●外気温と室内の温度差が大きいと、心拍の乱れ、不安感などココロに負荷
●睡眠の質によって翌日の
集中力、気持ちの変動
●梅雨はジメジメ、むしむし、
してスッキリしない日もあってコリ、ハリを感じやすくなる
●天候・気温変化が心の波をつくる。風雨・湿度の変化で食品管理、洗濯モノなど汗汚れ、ニオイ、乾きなど敏感になり、気分の浮き沈みやイライラが増える日がある
●外出時の温度差が身支度などストレス源となり、心拍の乱れや不安感などにもなる
●睡眠の質が翌日の気分や集中力に直接影響する
●蒸し暑さと体のサインでジメジメする日には体が重く感じ、疲労感が持続する
●首や肩のこり、頭痛、めまいなどの不快感が現れやすい
生活の環境、カラダの活動と休息、栄養補給がココロにも繋がってます
足元からカラダとココロのリセットしてこの時期を
過ごしましょ♬
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2026年6月25日
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